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2010年4月19日 (月)

大分の塾夏期講習

普天間移設 鳩山首相の徳之島入りも 平野官房長官が考え2010年4月19日  このエントリーを含むはてなブックマーク Yahoo!ブックマークに登録 livedoorクリップに登録 このエントリーを含む delicious twitterに投稿する

 平野博文官房長官(「誘拐」という漢字も読めない官房長官)は19日午前の記者会見で、米軍普天間飛行場の移設問題に関し、鳩山由紀夫首相が鹿児島県・徳之島を訪れ、移設候補地として検討したいとの意向を地元自治体に伝えることもあり得るとの考えを示した。
 これに関し首相は、徳之島で18日に開かれた移設反対の大規模集会について「一つの民意だと理解すべきだ。そういう民意を勉強しながら、政府として普天間の移設先を真剣に考えていきたい」と記者団に述べた。
 移設を徳之島側に「正式に打診するか」との記者団の質問には直接答えなかったが、地元関係者らの意向を分析しながら、現地入りのタイミングを検討するとみられる。だが地元の反対姿勢は強く、実現しても局面打開は極めて困難な情勢だ。
 また、平野氏は移設問題が5月末までに決着しなかった場合の首相の進退に関し「国民の期待に沿う政策遂行の気持ちを持ち続けていれば、何ら進退問題にはならない」と退陣を否定した。(共同通信)

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